韓国美容整形無料サポート|ナビコリア(両顎・輪郭・頬骨縮小最大20泊宿泊) 

両顎手術とは?

両顎手術 (Two jaw surjery/日本でいうところのLefortⅠ型+SSROもしくはIVRO)とは、顎の輪郭整形手術のひとつで、上顎と下顎の両方の骨を切り、顎の位置を正常な位置に戻したり、顔を小さく整える手術です。一般的な、 エラ削りやVラインでは下顎のみ骨切りをして手術を行いますが、このような 下顎手術と区別するために使われるようになった用語です。両顎手術はもともと、重度の顎のゆがみや受け口・その他咬み合わせなどの機能的な問題を矯正する目的で行われていました。治療は非常に難易度の高い外科的な手術と手術前と手術後に歯列矯正が必要でした。しかし最近では高度な技術を持つ美容外科クリニックが増え、手術前の矯正を行わない先行手術が開発されたことにより、この両顎手術による美容的効果に高い注目が集まりました。 今では美容目的で両顎手術を受ける方が増えています。両顎手術の場合、 手術後に歯に付けるウェイパー(マウスピース)の製作が必要で、製作期間が 4~6日間かかります。その為、手術前に一度韓国へ来て頂き検査や 診断等が必要となりますのでご了承ください。傷の状態にもよりますが、通常、術後2週間目に口内の抜糸を行います。無料宿泊・無料往復空港送迎可能ですので、詳細はお問い合わせ下さい。

両顎手術 (ルフォー)が必要な場合

しゃくれたあご、 突き出し口、顔面非対称などの顎の位置や機能が正常でない場合、上顎と下顎の骨を移動させて顎を理想的な位置へと移動させる手術です。 手術後には歯の矯正が必要になる場合が多いです。(日本で歯の矯正は可能)

両顎手術 (ルフォー)
深刻な顎の変形を治療するため、長い治療期間と辛いダウンタイムを乗り越えなければならなかった両顎手術ですが、現在は患者様の利便性を考慮しつつ、結果は安定した手術で、 さらには美容的にも美しい顔を完成させる手術に進化し続けています。
ビフォーアフター写真

· 突き出し口、しゃくれた顎でお悩みの方や非対称の改善。上顎と下顎を骨切りし、正しい位置に移動。
· 噛む・喋るなどの機能的な問題の解決、顔のバランスを整え、外見的な問題も解決。

顎なし
(短い顎なし,長い顎なし)
面長(馬顔)
しゃくれ顎,受け口
セットバック手術 (歯槽骨骨切り)

歯ではなく歯茎自体が前に出ている場合に行われる手術法です。犬歯のすぐ後ろの歯を左右1本ずつ抜歯し、抜歯した部分の歯茎の骨(歯槽骨)を切り離し、前部分の歯と歯茎を後ろ側に押し込みます。歯茎が前に出ている重度の突き出し口の場合、効果が大きいです。

歯茎が前に突き出ている場合に効果的な手術法です。

医学的名称はASO(anterior segmental osteotomy)と呼ばれています。手術は上下の犬歯を抜歯して、できた空間の分、歯茎の骨を内側に移動して固定します。

ビフォーアフター写真
三顎手術の方法

三顎手術は、両顎手術+セットバックのことで、重度の突き出し口で重度の顎なしである場合に必要な手術です。犬歯のすぐ後ろの歯を左右1本ずつ抜歯し、抜歯した部分の歯茎の骨(歯槽骨)を切り離し、前部分の歯と歯茎を後ろ側に押し込みます。加えて両顎手術で下顎を十分に前に移動させ、深刻な顎なしを同時に解決できる手術法です。

歯茎の突出具合がひどくない場合に効果的な手術法です。
セットバック
(歯槽骨骨切り)
両顎手術
LefortⅠ型+SSROもしくはIVRO
三顎手術
(セットバック+両顎手術)
三顎手術は両顎手術とセットバックを同時に行います。

突き出し口と顎なしを伴い、またその症状が重度である場合はセットバックや両顎手術1つのみでは効果が十分でない場合があるため、上顎と下顎・歯茎の骨(歯槽骨)の位置を全てバランスよく整えるには、これを全て調整する三顎手術が必要です。

セットバックのみ
両顎手術のみ
セットバック+両顎手術
ビフォーアフター写真
ノータイ両顎手術

ノータイ両顎手術とは、外科的手術後、上と下の歯を固定する必要のない新しい手術法です。通常の両顎手術では術後、上下の歯を固定しなければならず、口がほとんど開かない状態になり、呼吸がしづらい、喋れないなどの問題があります。ノータイとは、「縛らない」という意味で、術後の負担を大幅に軽減した手術法です。

“患者様がより楽になったノータイ両顎手術”
既存の両顎手術は、手術後しばらくは移動させた骨がしっかり固定し治るまでワイヤーやバンドで上歯と下歯を縛る「顎間固定」をすることになり、口を開けたり顎を動かせない不便さが難点でした。
ノータイ両顎手術は既存の両顎手術の短所を改善し、手術後に顎間固定を しなくても良い手術方法です。 食事・会話・呼吸も楽にできるid美容外科の発展した両顎手術方法です。
両顎手術(ルフォー)先行手術法

★先行手術は、手術前の歯列矯正を無くし ダウンタイムを1年6ヶ月も短縮させた手術です。”

先行手術と既存の両顎手術の違い
“先行手術は一般的な両顎手術と何が違うのか?”という疑問をお持ちの方が多くいらっしゃいます。 先行手術は手術前の矯正を行わず、手術を先に行う両顎手術を指す言葉で、矯正を先にしてから、手術を行っていた今までの両顎手術の方法と区別するために付けられた言葉です。 手術と矯正治療の順番により、歯科矯正→手術→さらにもう一度矯正という一般的な両顎手術と、手術→歯列矯正という先行手術で分けられます。

先行手術が可能な核心技術
セットアップ
モデリング
インターデパート
メントプランニング
カンファレンス
MSSを用いた上顎
下顎部分骨切り術
SASを用いた
優れた矯正力
3D&CTを用いた
誤差のない安全性
先行手術のメリット
手術前に矯正の必要なし!

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